FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブラインドタッチ

って、なんかえろいと思いませんか?

「ブラインド」「タッチ」ですよ?

えっちな響きを感受しません? ……そうですか。

神ちくわれす。トゥットゥルー♪

近頃、パソコンをシャットダウンしようとすると、いつまでも「シャットダウンしています~」の画面で止まり、起動しようとするとブラックアウトしっぱなし、ということがしばしばあります。
ガタがきてるんでしょうか。まだ二年半ですがー、酷使していることは事実。
火狐も、何度も「起動→プロセスの終了→起動」を繰り返さないと起動しないんですおねえええ。

や、まあ、でふらぐ?とかういるす?とかを、いろいろなんとかすれば、大丈夫だと思うんですが。
ものぐさなので放置しているのです。来月やろう、来月やろう……と。
僕は友達はかなりたくさんいるんですけど、生憎とパソコンに詳しい人がおらず。
パソコンの先生がいないんですよね。まいったまいったマイクロビキニ!(これ流行りそうですね)

J( 'ー`)し「ゆうちゃんいつもパソコンの勉強しててえらかねぇ」

と言われる神近ゆうも、所詮ネットやってるだけで全然詳しくないですし。おすし。食べたい。心が痛い。
やっぱりね、パソコンに詳しいに越したことはないと思うのです。
メモリとかCPUとか、僕にとっては異界の言葉なんですよー↑

というのもですね、実はこないだかわいらしい女の子にパソコンの相談をされたわけですよ(僕にはかわいい女の子の知り合いがものすごくたくさんいるのである。そしてよく相談されるのである。人徳である)



~回想シーン~



゚(o☻ܫ☻o)゚「神ちくわくーん! パソコン買おうと思うんだけど、windows7ってどうなの? プレミアムとかあるみたいだけど」

僕「え、えっと、ぼ、ぼぼぼ、ぼく、ぼぼぼーぼ・ぼーぼぼくにはちょっと、わわ、わかりませんかねぇ、ふひっ」

゚(o☻ܫ☻o)゚「そっかー。神ちくわくんってパソコン詳しそうなイメージあってねー。福山雅治に似てて[要出典]イケメンだし」

僕「^^」



回想終わり。

なんていうかね、やっぱりパソコンに詳しくないとダメだな、って思ったわけです。
役立ちますしね。

まあ、ここで?

「いやー、windows7はねー。メモリがアレでまだ対応ソフトもアレだからさー。ぶっちゃけXPとかの方が~」

とか言っちゃうと、いけないんですけどね。
話術に長けていることで有名な僕に限ってそんなことはありえませんけど(竹夭

パソコンに詳しいと、やはり色々得する部分があるのではないかと思うのです。

例えばこんなことがあったとします。

パソコンが壊れた!!

健太「パソコンが壊れたぁ?」

里佳子「うん……私は、何もしてないんだけど……」

健太「……ふーん? ちょっと見せてみろよ(ヤレヤレ……)」

里佳子「これなんだけど……(バギバギ)」

健太「物理的に壊れとるー!(ガビーン)」

里佳子「直せるかな?」

健太「全く、何をどうやったらこうなるんだ? お前の家には妖怪パソコン壊しでも潜んでいるのか?(ラノベー)」

里佳子「? なにそれ?」

健太「いや、なんでもない……まあ、試しにやってみるとするか」

里佳子「直りそう?」

健太「ここの部品、どこにあるか分かるか?」

里佳子「ほんと、私は何もしてないんだけど……」

健太「ここの、基盤の部分のやつはないか?」

里佳子「なんで壊れちゃったんだろ……」

健太「SDカードみたいな形をしたやつ、転がってないか?」

里佳子「え? 何が?」

健太「いや、だから……はあ。もういい」

ドカドカバギバギガチャガチュゥゥゥング

健太「ふう……なんとか直ったか……」

里佳子「わっ、健太すごーい!」

健太「まあな。とりあえず起動してみるぞ……っと、やっぱ、バグが生じてるな

里佳子「どうしよう……」

健太「任せろ。コマンドプロンプト起動……と」

カタカタカタカタカタカタカtカアタカター(ナガトーッ)

里佳子「わ、すごい! ブラインドタッチ!」


健太「はは、パソコン直すのに比べたら、これくらい起床後だよ

里佳子「それを言うなら、朝飯前だろ(笑)」

健太「w」

里佳子「タイピングはやいねー。ブラインドタッチってかっこいいな

健太「慣れればお前でもできるぞ……っと、できた! 完璧だ」

パソコン「テレレレッテッテー」

里佳子「やった! ありがとー!」

健太「ま、こんなもんだ(ヤレヤレ)」

里佳子「……せっかく直してくれたんだから、お礼、してあげるね

健太「お礼? 別にそんなの――ってなんだこりゃ!? 目隠し? 何のつもりだ!」

里佳子「健太……私のここ、こんなに高く鳴ってるよ

健太「! 里佳子! おまっ……」

里佳子「私の体も……ブラインドタッチして……!

里佳子「私の体は……直さなくていいから、思いっきり壊してほしいな……

健太「…………!」



今日も釣り堀にお越しいただきありがとうございます。
僕にブラインドタッチされたい女の子は、拍手欄か、メールフォームからよろしくおねがいします|>_<|b

重大発表!!!

なんと!!

ななななんと!!!



今日は学校に行きましたーーーー!!!!



うぃーっす。神ちくわっすー。補足しとくと若干遅刻しました。

なんだろう。いつも「今日はコレをブログに書こう」と思うことがあるんですが、いざ書く時には既に忘れてます。
物忘れが激しいんですかねぇ。

そんなあなたにコレ!

ほぼ日手帳!

健太「ほ、ほぼ日手帳?

里佳子「ええ! ほぼ日手帳よ! ほぼ日手帳は一日一ページの手帳だから、その日のうちに思いついたことを好きなように書くことができるの!」

健太「え!? 一日一ページ!?」

里佳子「これで物忘れはバッチリでしょ? そして、手帳に最適な紙と言われているトモエリバーが使われているの! 書きやすくて裏うつりしにくいのに薄くて軽いから、ほぼ日手帳は400ページ以上もあるのにコンパクトなサイズを実現しているのよ!」

健太「400ページ以上もあるのにコンパクト!」

里佳子「そして次にコレ!(バサッ)」

健太「あっ! 180度パタンと開いた!」

里佳子「そう! ほぼ日手帳は糸がかり製本によって、手で押さえなくても180度パタンと開くの! 書きやすさに本当に特化しているわ!」

健太「す、すごい!」

里佳子「それだけじゃないのよ(チラッ)」

健太「あっ! 色が違う! それもほぼ日手帳!?」

里佳子「ええそうよ。ほぼ日手帳はカバーがついた手帳で、カバーには様々な色があるの! それに色だけじゃなくてシンプルなナイロンカバー柄や色を存分にたのしめるプリントカバー手触りがいいファブリックカバー紳士チックな革カバー自分専用の手帳が使えるのよ! サイズも、A5版のと文庫本サイズのがあるしね!」

健太「自分専用!? そんなの本屋に売ってなかったよ!!」

里佳子「売ってる場所が限られてるのね。でも、通販のほぼ日ストアで買うことができるわ!」

健太「本当!?」

里佳子「ええ。健太もほぼ日手帳で来年は一日一日をしっかり刻んでいくといいわ!」




健太「母さん! オレ、ほぼ日手帳買いたい!」

母「ほぼ日手帳? 普通の手帳じゃ駄目なの?」

健太「うん! ほぼ日手帳はオレ専用なんだ! ほら!(資料を見せる)」

母「あら……これは確かにいいわねぇ。値段も……お父さんのビールを一日一本減らせばいいわね」

父「え」

母「うーん、わかったわ。でもちゃんと、毎日つけるのよ」

健太「やった! ありがとう母さん!」




健二「おやおや健太くん。アナタ、ほぼ日手帳を買ったんですか?」

健太「そうさ! オレは今年の一日一日をコレに刻むのさ」

健二「ふふふ……まあ、せいぜい頑張るといいですけどねぇ」

健太(なんだあいつ……でも、オレにはほぼ日手帳がある! 焦らないでいいんだ!)




~修学旅行の日~

健太「す、すごい! こんなに充実してる修学旅行なのに!」

里佳子「ほぼ日手帳ならいくら書いても大丈夫ね!」

健二「う、うわあああ……ぼ、ボクの手帳じゃこんな充実した日々を書ききれない~(ビリッ) ああっ!」

健太「! 健二! 手帳が!」

里佳子「大丈夫!? ほぼ日手帳じゃなかったから……」

健二「……ボクが間違ってたんですね」

健太「え?」

健二「アナタには負けたくなかったんですけど……どうやら、アナタの手帳のほうが正しかったみたいですね」

健太「健二……」

健二「ボク、アナタに負けまいと頑張ってきたんですよ……健太クン」

健太「そんなこと言うなよ! 今からでも遅くねえよ、いっしょに、ほぼ日手帳使おうぜ?」

健二「健太クン……」




里佳子「いよいよ私たちも卒業だねぇ」

健太「ああ、そうだな」

里佳子「……ねえ、健太」

健太「? なんだよ、急に」

里佳子「卒業する前に、さ。私たち二人だけで、思い出つくらない……?」

健太「オレたちだけで? 何すんだよ」

里佳子「それは、ね(スルスル)」

健太「! 里佳子! おまっ……」

里佳子「私の股もほぼ日手帳みたいに180度に……開いて///」

里佳子「私は……健太専用、だから///」

健太「…………!」




健太(そう、あの日。あの日ほぼ日手帳を始めた日から、オレの高校生活は変わったような気がする)

健太(そしてこれからも、すっげー楽しい日々が待ってる気がする)

健太(あの時ほぼ日手帳を始めて、本当によかった)

健太(さあキミも今すぐほぼ日手帳を始めよう――)









今日も釣り堀に起こしていただきありがとーです。
ぼく、ほぼ日手帳もってません。
サイト内検索
プロフィール

神ちくわ

Author:神ちくわ
かつては針小棒大を卑猥な言葉と思っていたよ

Twitter
最近の記事
記事カテゴリ
アーカイブ
リンク
メール

名前:
メール:
件名:
本文:

キューRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。