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6月24日は全国的にUFOの日です

おっくれてるぅ―――――――――――――
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からりっ、と。

【スマイルプリキュア!】黄瀬やよい(キュアピース)総論 ~あざとくも幼い少女もやがては大人になっていく~

三話での初変身以降人気うなぎのぼりのキュアピースこと黄瀬やよい。

1329004710967.jpg
あざとかわいい。


しかしながら。
当初はそのあざとさで爆発的人気を博したキュアピースであったが、物語が進んでいくとともにピース以外のキャラもじわじわと各々の魅力を発揮し始め、徐々に人気が分化、今なお大人気のキュアピースではあるが、ピークの頃に比するといささか落ち着いてしまった感のある。

思うに。

今こそ黄瀬やよいを再評価する時ではないか。



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続・責めっけの強い女の子

二つ前の記事、責めっけの強い女の子がどうこうという。

Sというのとはまた違うとかあれこれ言葉を弄しておりましたが、

これに関して一発で説明できる単語を見つけたのでここに記します。




痴女


はい。

もっと痴女モノが増えるといいですね。



世の中平和になるよ。

俺のブログ

今こそ個人ブログの役割というやつをですね。

弱者を食い物にしてあがりを決め込んだおっさんどもにへつらいを。神ちくれです。
今日も釣り堀へようこそ。「女の子誘ってもみんなことわる。つれな~い」って、あの「つれない」はFishじゃないんで。

はい。

みんなやれツイッターだのフェイスブックだのでブログを軽視しブログといえばまとめブログ、そうでなければ有名人のためのブログ、みたいになりつつある昨今。
何がフェイスブックだよハードカバーみたいな顔しやがって。

僕がね、ブログ再評価ってことでみなさんにブログの魅力を教えてあげますよ
鼻の穴から手突っ込んで耳の穴かっぽじってよく聞いてください。

ブログは
まずブログの特性は「長文が書けること」、理由は大体の人が考えてることと思うが最大でも「140字」しか書けない
ツイッターよりも「ほとんど無制限」書けるブログの方が断然お得だから。

そして他は、一.一貫性 二.改行 三.独自性 四.抵抗のなさ
まず一の一貫性だが、ツイッターなどでも自分の意見に一貫性を持たせることはできるがこれを選ばなかった理由はもちろん
ツイッターと違って上から下に一つの記事でちゃんと読めるのがブログの魅力だから。二の改行は字数制限を除いた時ツイッターと差別化できるのが
これ位しかないから、まさか字数制限のないブログにフォントいじりで読みやすくできるなどの利点をあげる人はいないだろう。
そして三と四は言うまでもなく唯一の弱点であるまとめブログ潰しの為。まあほとんどの場合独自性だけでもOK
だろうが、相手が奇抜なまとめブログの場合だあと独自性で勝てないのでその代わりに「まとめブログじゃない」ことをアピールしてアンチまとめブログしてるタイプを
引き寄せてまとめブログを4倍ダメージで沈めてやろう、ってことで。逆にまとめアンチじゃないタイプ
(チルドレン等・・・もっともこいつらは実際は少ないと思うが)には独自性で。

これで死角無し!ある意味で最強のポケモンだなw

責めっ気の強い女の子について

肉食系女子とか言ってますけどね……まったく……

こんばんは、神ちくれです。
今日もゆうのホームページへようこそ。次のキリ番は5555です! 踏み逃げはだめですよ!

で。

今日は保健の授業です。

責めっ気の強い女の子ってね、いいなって思うんですよ。
受けの淑女も好きですが――ことエロに関しては責めっ気の強い女の子の方がね、僕としては好きなんですよ。

まあ、わかりやすく図解すると、

受け
uke.png

責め
seme.png

こういうことです。

僕としては下のパターンが増えてほしいということです。
絵の関係上なんかアレですけど、イメージとして掴んでほしい。

王道は上と言って間違いないと思います。エロ漫画とか読んでても上パターンが多いですからね。
でも僕は下のが好きなんです。この、ドエロな感じがね!
そんな、全てを二パターンに収められるのかって問題もありますが、そのへんは大分類として「これはこっち」みたいな。

その分類ってやつがまた結構厄介なんですけどね。
「アハーン!」とか「イイ!」とか言ってて、それが一見下パターンに見えても、ガン責めしてこないことには下には含まれない(僕としては!)
それは快感に喘いでるだけ! ドエロな感じは確かにあれど、なんか違う!
逆に言えば、表情の上では下のパターンじゃなくても、下パターンに含まれる場合もあります。
責めと言っても単純にSなのとも違います。そういう細かいところをうまく言うのは難しいんですが。

具体例を出しましょう。先月(6月号)のLOの藤坂リリック先生の「はぐくみ経験値」ですね。あれは素晴らしかった。
6月号のMVPでした。
あと、分かりやすいジャンルでいうと「サキュバス」とかですね。
サキュバス系は大体下パターンと言って差し支えない。
無口なガン責めもいいですよね。こっちになるとかなり限られてきますけど。

あとカウンターパターンもあります。

「おっとじっとしてな嬢ちゃんぐへへ……」→「ぐへへ今日はこれくらいで勘弁してや……!?」→「も、もう無理だ……助けへぇ……」

みたいな。
途中まで上だったのが下パターンに変質するタイプ。これも好きです。
まあ、このパターンの場合最後のオチだけ下パターンになるのが多いですよね。
最後のコマで女の子がガンガン責めながら終わるタイプ
ああいうオチのつけかた好きです。最後のコマまでエロたっぷりという、トッポみたいなエロ漫画。


ネットの反応
おお

ほおー

こ、これはちょっとわかる…

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かつては針小棒大を卑猥な言葉と思っていたよ

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