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ハロウィンの過ごし方

こんにちミルキィ!

ちくわです。前回の日記は縦読みだったのですがお気づきになったでしょうか。

さて、今日はハロウィンです。
ハロウィンといえば、子どもたちが変な衣装で近所の家々を回っていき、
「トリックオアトリート!?」と言ってお菓子をもらったり、
いたづらにイタズラをしたりするという、都市伝説があります。
都市伝説です。

この世知辛いのかよくわからない世の中に生を受けて五半世紀になんなんとしていますが、
僕はそんなことしたことはないし、されたこともありません。
周りの人に聞いてみても、そんな経験は誰もないそうです。(調査人数:二名)
これを都市伝説と言わずして何と言います。
みんなみんな「サンタなどおらぬ」と素面で言うくせして、
「トリックオアトリート」と言う子どもはいると思い込んでおります。
僕に言わせてみれば、「トリックオアトリート」と言う子どもは、サンタみたいな存在なのです。
実在しないのです。
実在するとしたら、それはサンタと同じで、お父さんがやるのと同じことで、
そのへんのこどもがやるに過ぎないのです。
いや、もともと「そういうこと」になっていますが、実際のところ「そのへんのこども」もやっていません。
「サンタはいるよ」と同じく「トリックオアトリート子はいるよ」なのです。
いないのです。
お父さんが合意の上でサンタをやるのと同様に、
こどもたちも合意の上で「トリックオアトリート」をやるのです。
まあ、これを言ってしまえば節分なんかもそうなるのですが、
節分との違いを言うのであれば、やはり「トリックオアトリート子」がいると、
本当に信じ込んじゃってる人がいちゃうってことです。
クリスマスに「サンタくるかも」なんて思うおめでたい人は今時なかなかいませんが、
「トリックオアトリート幼女くるかも」と思っちゃう人は少なくないです。
僕が、そうですから。
今日は、日がな一日待ち続けました。
しかしまあ、やっぱりというと変ですが、やっぱり来ませんでした。
まあ、そういうわけで、「トリックオアトリート子」はサンタと同じで実在せーへんよという話です。

ハロウィンの過ごし方ですが、カボチャのスープとか、そういうものを食べてみてはいかがでしょう。
あほな友人やお子さんがいらっしゃる方は、無駄な熱意を燃やして仮装なんかもいいでしょう。
神近も「ハロウィンうぃーん」と、全身真っ黒に例の指なしグローブをつけていましたが、
これはいつも通りの格好でした。
ちなみに、コレです。

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すごいかっこいいですけど、思ってたより高いのです。
マジックテープでバリバリダー! ドクロのマークが痛々しいです。
手袋を持ってないので、最近は重宝しているそうです。指先が冷えそうです。

本日も釣り堀へお越しいただき感謝感激雨ありがとーです。
前回の日記が縦読みだったというのは釣りです。
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