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一日◯ページ書けば間に合う←なぜか毎日増え続ける

おはよーおはよー! ここにいるよー!
まぶしーまぶしー! 神ちくわだよー!

おはこんばんちは。ちぇけらっちぇ。
昨晩はツイッターでスクエニのラノベ関連の話が盛り上がりを見せており、とても楽しかったです^^

昨日ああいうこと書いておいてなんですが、「恋人がほしいのですか」と問われれば、「べつに……」と答えると思います。
それはまるで、沢尻エリカのように――

は、いいとして、近頃はそーいう人も多いんじゃないですかね。
メリットよりデメリットが目立つといいますか。
そういう人を揶揄して「草食系男子」などと言ったりしますね(素晴らしい言葉ですね。天才が考えたとしか思えない)
恋人なんていなくても死ぬわけではありませんしねー?

特に我々は、見合いとか出会い系とか合コン(合同懇談会の略)とかを嫌う傾向にもあります。
そういうとこで出会っちゃうのを負けと思ってしまうというかなんというか。
思うに我々は運命的な出会い的な何かを求めているのでしょーね。
関係性で言えば昨日のおさなななななじみもある種運命的というかロマンチックといいますか?

まあ、たとえば、空から女の子が降ってくるようなのを求めているのです。
転校生とごっつんことかね?

そういうのはあんまり極端な例ですけど、形はともあれ出会って間もない子とかには運命的な何かを感じる傾向が強いのでしょうか。
相手のことをあんまり知らないから幻想が抱きやすいのでしょーか。
どうせすぐにイマジンブレイクされるというのに(昔知り合いに「上条さんには敵を倒した後の決めゼリフがないから殴り飛ばした後に『幻想殺し(イマジンブレイク)……』って言ったらかっこよくね?」って言ったら「それ決めゼリフじゃなくてきめぇゼリフだ」って言われましたはははこやつめ)

とかく、我々はライトノベルやらアニメやらマンガやらを通して愛くるしい女の子の姿を重ね重ね見てきているため、ハードルが棒高跳び並みに高くなっていることも一つの要員。
ハードルの下をくぐるくらい妥協する心がないとできるものもできんのです。
渚みたいな女の子じゃなきゃやだとか、そういうことを素で言っちゃったりするのです。
そして僕はもはや棒を持っても越えられそうにないハードルを設定していてハードルの下をくぐるなんてプライドのないこともできないため、ハードルの前を東奔西走するばかり(リスペクト水嶋◯ロ)

神近の師匠が昔、「俺が捨てられたのはプライドを捨てたからだ……お前はこうはなるな……」と、言ったそうです。
師匠の教えは絶対と言われていた神近は「なんと自分勝手な」とか嘆いてました。

さー。ま、現実生活で起こった出来事が作品とか何とかになんらかの影響を与えるっつーことは事実でしょうね。
結婚した瞬間ゴミになる作家も世の中にはいますし、創作の邪魔になるからってこどもを中絶させた変態作家もいましたし、ね?
全く頭のヘンな人たちが多い、怖いショクシュです。頭がヘンだから作家にならざるをえなかったという意見は、まあ、もっともな気がしないでもないです。


今日もアットホームな釣り堀にようこそ。感謝御礼。
3DSのラブプラスが、そこはかとなく気になっています。
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かつては針小棒大を卑猥な言葉と思っていたよ

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