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Dentister2

神の好物はちくわ、定説です。


今日も今日とて歯医者に行ってきましたよ。ぎゅいぎゅいされてきました。

別に、おっぱいに触れるかも知れないという一縷の望みを抱いて行ったわけではないですがね。

ともかく、初めてじゃないんでほとんど痛くなかったです。


最初は例によって男性の先生がぎぃゆぎぃゆしてらしたんですけどね。
一段落したら、其方は去って行きました。女医(?)さんとマンツーマンになったわけです(ツを伏せなかったところに僕の良心を感じてください)。

それでですね、女医の方がソロで口の中に指を突っ込んでくだすったんですが(もちろんゴム手袋装備)
その時、まあ、口の中を見なければいけないわけですから? なかなか、位置が近かったわけです。

これは―――!!

その時僕は局所的にどくんどくんしてしまいました(局所=心臓)。

――もしかすると、もしかするのではないか?

そう思ってぽかんと口を開けて待っていますと――

さわっ

触れた!!!!!!! ぎゃー!!!!!!

服が触れた!!!!!!!



……そうです。触れたのは服なのです。
しかし、触れた服の部分が、おっぱいの部分なのです!なのです!

これはこれは……と僕は思いました。

期待と不安が入り混じる中、治療は続きました。
何度も何度も、服のおっぱい部が髪を掠めました。

この時ほど、髪を切ったことを後悔したことはありません。

くそう!GONさんヘッドだったなら!!!!!!!

と。
そう、先日髪を切ったのはこの日のための伏線だったのです。


そして――誠に遺憾ながら――結局僕がおっぱいに触発されることはありませんでした。

この時僕は思ったのです。

――女性の歯科医は、ぎりぎりのところでおっぱいを当てない訓練をし、技術を会得しているのだ、と。

おそらく歯科医になる女性はそういった訓練を最初にやっているのでしょうね。基本技術というか。
そのようにして患者の期待を煽り、リピーターを増やそうという策略でしょう。

三段論法的な考え方をすれば、

最初→おっぱいを当てる素振りすら見せない
中盤→おっぱいの服の部分を当てる
終盤→おっぱいを当てる

となるわけです。

さすが、やはりお医者様も商売です。やり方ってものがありますね。


しかしこういう構成になっているということは、もしかしたら退院時には、おっぱいを――




とにかく、終盤に向けて俄然意欲が湧いて来ました。


見ていてください、みなさん。

僕は、やります。
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